親が私宛荷物を横取り

経緯

金曜日、Amazonから荷物が届いた。 とてもとても忙しかったので朝から出ていて、ついたのは20:50。不在票が19:40で入っていた。

とにかく忙しく、片付けの途中、0:17にヤマトに電話したのだが、操作を間違えたかなんらかの理由でお取り扱いできないといって拒否されてしまう。

3回やってダメだったので、ウェブでやってみたら、

ご依頼により転送中のためお取り扱いできません

やってねーよ!

今朝になり、サービスセンターに電話してみた。

そして説明によると、 「親父から連絡があって別のセンターに移動して欲しい、とりにいくということで移送した」 というのだ。

…横取りかよ。

なぜそうなったのかというと、 ここの住所の電話番号は親父のクロネコヤマトメンバーズで登録されているということなのだ。 そして、不在だった場合、親父に連絡がいく。そしてそれを受けて横取りを実行に移したというわけだ。

とりあえず、荷物はこちらに配達してもらうこととして、通話を終了。

そして改めてメール問い合わせでメンバーズを分割し、私宛の荷物を親に転送しないようお願いする。

電話がかかってきて話し合い、そのようにしてもらえるようになった。

それにしても

まっとうな感覚なら、 他人に送られてきた荷物をなりすまして横取りしようとかしないと思うのだが。

それが異常なことだということさえ理解できないのだろうか。

まぁ、私のことを所有物で奴隷だとか言っているくらいだから…

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音楽家であり計算機使いであり、ライダーであり声優でもある。

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